ポイントサイト“ハピタス”のポイントをドットマネーに交換しよう

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みなさんはドットマネーってご存知ですか?

ドットマネーとはAmebaが運営する国内最大級のポイントプラットフォームです。

有名なポイントサイトのほとんどはこのドットマネーに交換することができ、ドットマネーは1マネー=1円で現金やギフト券、電子マネーなど様々なものに交換可能です。

これらの交換先はハピタスから直接交換できるものも多いですが、時と場合によってはドットマネーを経由して交換したほうがいいケースもあります。

ドットマネーの特徴やハピタスとの関係性などを全体的に把握したうえでドットマネーをうまく活用していきましょう。

 

 

ドットマネーとは

Ameba運営で利用者数1000万人以上で交換先も豊富ということで、誰でも安心安全で便利に利用できます。

 

ドットマネーの利点

 

交換レートは業界トップ

運営元のAmebaコインは2倍、iTunesギフトコードは+2%、Amazonギフト券は+1%お得に交換できます。

ですから、各ポイントサイトから直接交換するより、一度ドットマネーに変えることによってお得に交換できる場合があります。

 

圧倒的な量の提携先と交換先

提携先はサイト内で「主な提携先」として載っているだけでも約60以上あります。

交換先としてはギフト券、電子マネーは有名どころはほぼ網羅しており、現金は全国の銀行に対応しているので、ストレスなくスムーズに交換できます。

 

交換手数料完全無料

銀行への振込み手数料は金額にかかわらず一律無料、全てのギフト券や電子マネーへの交換手数料も完全無料なので安心です。

 

ドットマネーの注意点

上記を見て貰った通りドットマネーは非常に使い勝手の良いサイトになります。

ハピタスにはポイント交換の上限がある以上、毎月使い道が決まっていなくても交換していかないと損となってしまいます。

 

そんな時にドットマネーの存在は非常に助かるわけです。

 

ですが、そんなドットマネーにも注意するべき点がいくつかあります。

 

有効期限に注意

ドットマネーには有効期限があり、期限が過ぎると失効してしまい、一度失効してしまったポイントは戻ってきません。

ポイントの有効期限はログインすると確認できますので、失効しないようにしっかりと管理しましょう。

忘れてしまうのが怖いという方は提携先→ドットマネー→交換先という工程を一連の流れで行うようにし、ドットマネー内にポイントを留保しないようにしましょう。

 

最低交換ポイントに注意

ハピタスや他のポイントサイトと同じようにドットマネーにも交換時には最低交換ポイントというのが存在します。

各交換先の最低交換額以上でないと交換できないので注意が必要です。例えば現金への換金であれば、最低1000円以上、銀行によっては2000円以上必要のところもあります。

ですから、あらかじめ提携先からドットマネーに交換する際に各交換先の最低交換額を確認しておくのがいいでしょう。

ただし、最低交換額以上であれば、大抵は1ポイント単位で交換できるので、手持ちのポイントをキレイに交換することもでき、そういった点は便利です。

 

自サイトからでもポイントを貯められる

提携先からの交換だけでなく、ハピタスと同じようにショッピングやアンケートといった方法でサイト内でポイントを貯めることもできます。

 

 

ハピタスでのドットマネーの活用の仕方

 

一か月の交換限度額を超えた時に活用

ハピタスでは、現金への換金やAmazonギフト券、App Store & iTunes コードへの交換などに対しては一か月の交換限度額がそれぞれ30000ポイントまでと決められています。

ですから例えばハピタスポイントを現金に換金したい時、ハピタス→3万円とハピタス→ドットマネー→3万円、という風にすれば、あわせて6万円分を換金することができます。

まだハピタスを始めて間もない頃は月の限度額なんて気にする必要はありませんが、高額案件を何件もこなしていると、通常の現金への交換だけではポイントが余ってしまう、なんてことが起こりえます。

その際にはドットマネーをうまく活用して、短期間でより多くのポイントを交換していきましょう。

 

他サイトのポイントを合算して交換

ハピタス以外のポイントサイトを複数利用している方もいると思います。

1サイトごとのポイントが少なくて中々最低交換ポイントまで貯まらないこともあるでしょう。

その際はドットマネーでポイントを合算して一括で交換しちゃいましょう。どういうことか、次の例で解説したいと思います。

 

ポイントサイトA

現在300p

現金への換金→500p~

ドットマネー→300p~

 

ハピタス

現在700p

 

このような状況で、ポイントサイトAのポイントを何とか現金化したい場合。

直接現金への換金は最低交換額に達していないためできないので、一旦ドットマネーに換金します。サイトAの300p→300マネーになりました。

しかし、ドットマネーの現金への最低交換額は1000マネー~なので、まだ換金は出来ません。そこで、ハピタスの700p→700マネーに交換します。

すると2つのサイトのポイントが合算され、1000マネー→1000円に換金できました。

このように、一つのサイトでは換金できなかったポイントをドットマネーに合算することによって、換金可能にすることもできるのです。

 

 

まとめ

いかがだったでしょうか?

ハピタスでメインとなる交換先が月の交換限度額に達してしまった場合や、他サイトで眠っている小さなポイントを換金したい時にドットマネーは役に立ちます。

他にもドットマネーでは随時様々なお得なキャンペーンなども行っているので、定期的にチェックし、ハピタスと連携させてうまく活用していきましょう。

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