step5貯まったポイントを使おう

ポイントサイト“ハピタス”のポイントをApp Store & iTunes コードに交換しよう

 

あなたは、ハピタスポイントの交換先として、「App Store & iTunes コード」というものがあることを知っていますか?

App Store & iTunes コードとは、iTunes StoreやApp Storeなどで、音楽、映画、アプリケーションなど様々なコンテンツの利用時に使える電子マネーの一種です。

携帯電話がiPhoneの方や、アップルが提供している様々なコンテンツをよく利用する方にとっては大変便利でお得な交換先となります。

今回はハピタスポイントからApp Store & iTunes コードに交換するにあたっての交換手順や、特徴・注意点などを詳しく解説していきたいと思います。しっかり理解して交換できるようになりましょう。

 

 

ハピタスポイントからApp Store & iTunes コードへの交換の手順

 

1、ハピタスのトップページの右上にある、「ポイント交換」をクリックします。

2、表示されたページを少し下にスクロールすると、右側に「ポイント交換先」がでてきますので、そこから「App Store & iTunes コード」をクリックします。

3、すると右側が「App Store & iTunes コード」の画面になるので、「交換申込み」という青色のボタンをクリックします。

4、「秘密の質問」に回答してください、と表示されるので、以前に設定していた「秘密の質問」に回答して、「回答する」ボタンをクリックします。

5、氏名、フリガナを記入し、交換額を選択したら「確認する」ボタンをクリックします。

6、申請内容の確認画面が表示されますので、間違いがないか確認し、最後に本人確認のためのパスワード入力したら、「交換する」ボタンをクリックします。

7、ポイント交換申請が完了し、換金申込日と換金完了日の表が表示されますので、確認して換金完了日まで待ちます。

8、ハピタスのマイページのメッセージとハピタスの登録アドレスに交換完了のメールが届きます。

9、メールを開くとギフトコードが記載されていますので、このコード自身のApple IDにチャージすると、交換完了になります。

 

 

App Store & iTunes コードへの交換の特徴と注意点

 

・交換手数料は無料

現在ハピタスではApp Store & iTunes コードに限らず、全ての交換先への交換手数料が無料ですので、何度でも安心して交換できます。

 

・交換レート:490pt→500円

ハピタスポイントからApp Store & iTunes コードへの交換の際は、2%増量して交換されます。

これはハピタスポイントの交換先の中でも一番高いレートになります。交換すればするほどお得なため、ハピタスサイトの特別レート&人気の交換先としても掲載されています。

 

・最低交換pt:490pt

・交換単位:490pt

つまり、490pt、980pt、1470、、、という単位の交換となるので、細かい交換はできません。

 

・交換完了日:交換申請の翌日より三営業日以内

三営業日以内なので、土日祝日を挟むか挟まないかで交換にかかるトータルの日数が大きく変わる場合があります。

急ぎの際などには十分注意しておきましょう。

 

・一か月の交換限度額:30000pt

App Store & iTunes コードへの一か月の交換上限は30000ptまでなので、それ以上の交換をしたい場合は翌月まで待つ必要があります。

 

・入力内容はくれぐれも間違えないように

申請の際に入力内容を間違えてしまうと、ポイントの交換に一週間~二週間程度の期間を要する場合があります。しっかりと確認しましょう。

 

・登録のメールアドレスで受信できるか確認

先にお伝えしたように、App Store & iTunes コードはハピタス登録アドレスに送信されます。

万が一、受信できないとコードを受け取ることが出来ません。

初めての際は必ず「@hapitas.jp」からのメールを受信できるように、登録アドレスのメールソフトの受信設定を今一度確認しておくようにしましょう。

特にYahoo!メールで登録している方は注意が必要のようですので、以下ハピタスサイトから注意事項を引用しておきますのでご確認下さい。

 

― ハピタスサイトより ―

Yahoo!メールをご利用の場合「なりすましメール拒否機能」が設定されている可能性がございます。

その場合ハピタスからのメールが迷惑メールフォルダにも入らなくなりますので、設定を解除していただくか、ハピタスからのメール(hapitas.jp)を「救済リスト」に追加してください。

救済リスト編集の方法については、お手数ですがYahoo!メールのヘルプ等をご参照くださいますようお願いいたします。

 

・規約違反、不正は絶対にダメ

当たり前のことですが、ポイント交換の際に何らかの規約違反や不正の疑いがあると、交換処理の中止や最悪の場合は獲得したポイントがすべて無効になったりする場合があります。

とはいえ、先にお伝えした流れで交換を行えば全く問題ないので、心配する必要はありません。

 

 

まとめ

いかかだったでしょうか?ハピタスポイントからApp Store & iTunes コードへの交換はとても簡単でお得に行うことができるということが、お分り頂けたかと思います。

App Store & iTunesへ30000pt交換した場合、600ptもお得に交換することが出来るのです。

現金への交換が上限に達してしまった方や、iTunes StoreやApp Store内のコンテンツをよく利用するという方はぜひご活用してみて下さいね。

ポイントサイト”ハピタス”のポイントを現金に交換しよう

ハピタスでどんどんポイントを貯めたら、ついに念願のポイント交換が可能になります。

ハピタスのポイント交換は、他の交換先にも魅力的なものがあり、目移りしてしまいそうになります。

その中でも今回は、現金に交換する場合の手順やメリットを紹介していきたいと思います。

 

ハピタスポイントは現金に交換できる

 

タイトルにある通り、ハピタスのポイントは他電子マネーやポイントにではなく、直接現金に交換できます。

 

現金への交換メリットは、次の通り

 

使えない場所がほとんどない

これは当然ですが、現金に交換した場合、自分の口座にお金が直接振り込まれるので、現金でお買い物が出来ます。

銀行と提携しているクレジットやデビッドを使うと、キャッシュレスでお買い物もできるし、出金すればほぼ、というかどこでも商品が買えちゃいます。

 

このように使える範囲が圧倒的に広く、カードを使えば賢くお買い物が出来るのが現金の魅力。

 

手数料が無料

ここがハピタスの真骨頂。ハピタスで現金交換をする時は、手数料が何と一切かかりません。

他ポイントサイトで現金に交換すると手数料がかなり取られるケースもあり、なかなか現金に交換しにくいです。

 

しかしハピタスでは最低交換額300ポイントと換金までの敷居がポイントサイト全体から見ても低く、現金に関わらず全交換先で手数料がかかりません。

 

しかも交換先もトップクラスで多いです。

このように手数料が一切かからず現金を入手できるのもハピタスのメリットです。

 

デメリットはこんな感じ

 

入金まで少し時間がかかる

交換完了したからと言って、すぐに振り込まれるわけではありません。

ハピタスでは営業日から数えて3日間以内に入金が完了します。

少し時間がかかるので、注意してください。

 

又休日や祭日を挟むと、その分は営業日としてカウントされず、更に日程が延びるのでお気を付けを。

 

交換額に限度がある

いっぺんに大量換金は出来ません。

現金も含め、3万円分までが1か月で交換できるポイントの限度です。

 

ただし現金以外になりますが、Polletというプリペイドカードを交換先に選べばこの限りではありません。

30万円まで交換が可能です。大量にポイント交換したい時はPolletをおススメします。

 

現金に交換する手順は?

では実際に、交換する手順を見ていきます。ちなみに一度情報入力するとハピタスの方に内容が保存されるので、次からはかなり入力を省略できます。

 

是非最初の交換登録はしっかりしておきましょう。

 

1、ハピタスの上部から「ポイントに交換」メニューをクリック

2、「希望の交換先」から「各種銀行/信用銀行/ゆうちょ銀行」を選択し「交換申し込み」をクリック

3、秘密の質問入力画面が出てくるので、答えを入力する

 

まだ設定していない場合は質問登録フォームが出てくるので、入力して電話認証を行います。

 

4、銀行名検索画面で交換先の銀行を探す

 

ハピタスの便利な機能として、この画面で表示された50音のキーを押すと、該当の銀行がずらっと表示されます。

地方銀行やゆうちょまで余裕で対象になっているのが有難い所です。

5、支店名検索画面で支店名を入力して検索

6、次の画面で口座番号と交換額を入力

 

ここは注意したいです。

口座番号をミス入力した場合、最悪自分の口座へ入金が出来ません。

 

又交換額選択も、焦るとうっかり目的より多い交換額や、少ない交換額に選択ミスしてしまいます。

必ず希望の交換ポイント数を選んでいるか確認してから確認ボタンを押して次に移動しましょう。

 

7、確認画面で各入力項目を確認

 

確認画面では、今まで入力した交換に必要な情報が一覧で出てきます。

前述のとおり、入力ミスがないかよく確認してから決定ボタンを押しましょう。

決定ボタンを押す前に本人確認用のパスワードを入れるのを忘れずに。

いちおう交換完了後確認メールも届くので、内容が間違っていないかサッとこちらも確認しましょう。

 

現金交換用にハピタスでネットバンキングを作っておく

 

ここでちょっとしたこぼれ話ですが、交換先に銀行を選ぶときは「ネットバンキングを使う」と良いです。

例えば通常自分が仕事などで使っている口座を使うと、他の取引明細が混ざってしまい、どこでどうポイント交換したかが分かりにくくなります。

 

例えばハピタスに限らず、ポイントサイト全体用にネットバンキング、ネット上の銀行を別途作っておくとサッとポイントに関する振り込み履歴が確認できます。

 

又ネットバンクはコンビニなどと提携しており、指定回数まで引き出し無料の時が多いので、ポイントを現金として使いたい時に手数料のかかる可能性の大きい通常の銀行よりも役立ちます。

もし持っていないのならば、いっそのことハピタスで作りましょう。

ハピタス経由でネットバンク作成すると、ネットバンク提供会社のキャンペーンを受けられるだけでなく、ハピタスのポイントまで大量にゲットできます。

是非ハピタスを活用してポイントサイト専用のネットバンクを作ってみてください。

 

まとめ

 

今回のポイントはこちら

 

  • ハピタスポイントは現金に交換できる
  • 手数料無料で多くの銀行を網羅している
  • 入金まで少し時間がかかったり、デメリットも多少あるので注意
  • 現金交換用のネットバンクをハピタスで作成するとポイントも貯まって便利になる

 

現金交換するならばハピタスといっていいほど、ポイントサイトの中でも簡単に自分の好きな銀行に振り込みが出来るハピタス。

是非現金に交換して、自分のポイントを貯めた努力を実感しましょう。

 

ポイントサイト“ハピタス”のポイントをドットマネーに交換しよう

みなさんはドットマネーってご存知ですか?

ドットマネーとはAmebaが運営する国内最大級のポイントプラットフォームです。

有名なポイントサイトのほとんどはこのドットマネーに交換することができ、ドットマネーは1マネー=1円で現金やギフト券、電子マネーなど様々なものに交換可能です。

これらの交換先はハピタスから直接交換できるものも多いですが、時と場合によってはドットマネーを経由して交換したほうがいいケースもあります。

ドットマネーの特徴やハピタスとの関係性などを全体的に把握したうえでドットマネーをうまく活用していきましょう。

 

 

ドットマネーとは

Ameba運営で利用者数1000万人以上で交換先も豊富ということで、誰でも安心安全で便利に利用できます。

 

ドットマネーの利点

 

交換レートは業界トップ

運営元のAmebaコインは2倍、iTunesギフトコードは+2%、Amazonギフト券は+1%お得に交換できます。

ですから、各ポイントサイトから直接交換するより、一度ドットマネーに変えることによってお得に交換できる場合があります。

 

圧倒的な量の提携先と交換先

提携先はサイト内で「主な提携先」として載っているだけでも約60以上あります。

交換先としてはギフト券、電子マネーは有名どころはほぼ網羅しており、現金は全国の銀行に対応しているので、ストレスなくスムーズに交換できます。

 

交換手数料完全無料

銀行への振込み手数料は金額にかかわらず一律無料、全てのギフト券や電子マネーへの交換手数料も完全無料なので安心です。

 

ドットマネーの注意点

上記を見て貰った通りドットマネーは非常に使い勝手の良いサイトになります。

ハピタスにはポイント交換の上限がある以上、毎月使い道が決まっていなくても交換していかないと損となってしまいます。

 

そんな時にドットマネーの存在は非常に助かるわけです。

 

ですが、そんなドットマネーにも注意するべき点がいくつかあります。

 

有効期限に注意

ドットマネーには有効期限があり、期限が過ぎると失効してしまい、一度失効してしまったポイントは戻ってきません。

ポイントの有効期限はログインすると確認できますので、失効しないようにしっかりと管理しましょう。

忘れてしまうのが怖いという方は提携先→ドットマネー→交換先という工程を一連の流れで行うようにし、ドットマネー内にポイントを留保しないようにしましょう。

 

最低交換ポイントに注意

ハピタスや他のポイントサイトと同じようにドットマネーにも交換時には最低交換ポイントというのが存在します。

各交換先の最低交換額以上でないと交換できないので注意が必要です。例えば現金への換金であれば、最低1000円以上、銀行によっては2000円以上必要のところもあります。

ですから、あらかじめ提携先からドットマネーに交換する際に各交換先の最低交換額を確認しておくのがいいでしょう。

ただし、最低交換額以上であれば、大抵は1ポイント単位で交換できるので、手持ちのポイントをキレイに交換することもでき、そういった点は便利です。

 

自サイトからでもポイントを貯められる

提携先からの交換だけでなく、ハピタスと同じようにショッピングやアンケートといった方法でサイト内でポイントを貯めることもできます。

 

 

ハピタスでのドットマネーの活用の仕方

 

一か月の交換限度額を超えた時に活用

ハピタスでは、現金への換金やAmazonギフト券、App Store & iTunes コードへの交換などに対しては一か月の交換限度額がそれぞれ30000ポイントまでと決められています。

ですから例えばハピタスポイントを現金に換金したい時、ハピタス→3万円とハピタス→ドットマネー→3万円、という風にすれば、あわせて6万円分を換金することができます。

まだハピタスを始めて間もない頃は月の限度額なんて気にする必要はありませんが、高額案件を何件もこなしていると、通常の現金への交換だけではポイントが余ってしまう、なんてことが起こりえます。

その際にはドットマネーをうまく活用して、短期間でより多くのポイントを交換していきましょう。

 

他サイトのポイントを合算して交換

ハピタス以外のポイントサイトを複数利用している方もいると思います。

1サイトごとのポイントが少なくて中々最低交換ポイントまで貯まらないこともあるでしょう。

その際はドットマネーでポイントを合算して一括で交換しちゃいましょう。どういうことか、次の例で解説したいと思います。

 

ポイントサイトA

現在300p

現金への換金→500p~

ドットマネー→300p~

 

ハピタス

現在700p

 

このような状況で、ポイントサイトAのポイントを何とか現金化したい場合。

直接現金への換金は最低交換額に達していないためできないので、一旦ドットマネーに換金します。サイトAの300p→300マネーになりました。

しかし、ドットマネーの現金への最低交換額は1000マネー~なので、まだ換金は出来ません。そこで、ハピタスの700p→700マネーに交換します。

すると2つのサイトのポイントが合算され、1000マネー→1000円に換金できました。

このように、一つのサイトでは換金できなかったポイントをドットマネーに合算することによって、換金可能にすることもできるのです。

 

 

まとめ

いかがだったでしょうか?

ハピタスでメインとなる交換先が月の交換限度額に達してしまった場合や、他サイトで眠っている小さなポイントを換金したい時にドットマネーは役に立ちます。

他にもドットマネーでは随時様々なお得なキャンペーンなども行っているので、定期的にチェックし、ハピタスと連携させてうまく活用していきましょう。

ポイントサイト、ハピタスポイントの交換先一覧

ハピタスで貯めたポイントは何に交換できるか知っていますか?

現金やAmazonギフト券以外にも様々な交換先があります。せっかく貯めたポイントですから自分に合った交換先を見つけたいですよね。

そこで今回は各交換先のレートや特徴をお伝えしますので、しっかり把握してベストな形で交換しましょう!

 

他サイトにはあまりないハピタスポイントの利点

・有効期限がない

ハピタスポイントには有効期限がありません。

有効期限がある他のポイントサイトでは、最低交換ポイントが貯まる前に有効期限が切れてしまい、せっかく貯めたポイントが0になってしまう、なんてこともあります。

その点ハピタスではゆっくりマイペースで貯めることができ、好きなタイミングで交換することが出来るので安心して利用できます。

ただし、1年以上サイトにログインがないとアカウント自体が失効してしますので、そこだけは注意が必要です。

 

・交換・換金手数料がすべて無料

せっかく貯めたポイントを交換する際に手数料を取られてしまってはもったいないですよね。

ハピタスでは交換先やポイント数にかかわらず、手数料は一切かかりません。そのため貯めたポイントはすべて無駄にすることなく交換できます。

これは他のポイントサイトには中々ない特徴で、ハピタスが長年人気を保ち続ける要因の一つと言えるでしょう。

 

ハピタスポイントの交換先一覧

 

<各種銀行・信用金庫・ゆうちょ銀行>

各種金融機関一律のレートで換金可能です。

 

交換レート:300pt→300円

最低交換pt:300pt

交換単位:100pt

交換完了日:交換申請の翌日より三営業日以内

一か月の交換限度額:30000pt

 

チェックポイント

・月に3万円までしか現金化できない。

・交換限度額内なら何度でも交換可能。

・毎回違う銀行に換金することも可能。

 

<ポレット(Pollet)>

ポレットとは発行料・年会費無料の誰でも作れて世界中で使えるVisaプリペイドカードです。ハピタス自体もおススメしている人気の交換先です。

 

交換レート:1pt→1円+0.5%

最低交換pt:1pt

交換単位:1pt

交換完了日:アプリからの交換申請より2時間程度

一か月の交換限度額:300000pt

 

チェックポイント

・交換にはアプリの無料ダウンロードが必要。

・日を待つことなく交換できる。

・チャージするたびに+0.5%もらえるので交換すればするほどお得。

・月に300000ptまで交換可能なのでほぼ上限を気にせずに交換できる。

 

<Amazonギフト券>

Amazon.co.jpでショッピングができる電子クーポン券です。

 

交換レート:490pt→500円分

最低交換pt:490pt

交換単位:490pt

交換完了日:交換申請の翌日より三営業日以内

一か月の交換限度額:30000pt

 

チェックポイント

・現金に換金するより少しお得に交換できる。

・500円単位でしか交換できない。

 

<ビットコイン>

今話題の仮想通貨・ビットコインが新しい交換先として加わりました。

 

交換レート:300pt→300円分

最低交換pt:300pt

交換単位:100pt

交換手数料:無料

交換完了日:最長15分

一か月の交換限度額:30000pt

 

チェックポイント

・仮想通貨なので、交換してから価値が変動する可能性がある

・ほぼリアルタイムで交換することができる

 

 

<楽天スーパーポイント>

今やネットのみならず、全国の店舗でも普及中の楽天スーパーポイントです。

 

交換レート:100pt→100ポイント

最低交換pt:300pt

交換単位:100pt

交換完了日:交換申請の翌日より三営業日以内

一か月の交換限度額:30000pt

 

チェックポイント

・300pt以上であれば100pt単位で交換できるので細かい交換も可能。

・交換限度額内なら何度でも交換可能。

 

<App Store & iTunes コード>

iTunes StoreやApp Storeなどで音楽や映画、アプリなどを購入できるギフトコードです。

 

交換レート:490pt→500円

最低交換pt:490pt

交換単位:490pt

交換完了日:交換申請の翌日より三営業日以内

一か月の交換限度額:30000pt

 

チェックポイント

・現金に換金するより少しお得に交換できる。

・500円単位でしか交換できない。

 

<nanacoギフト>

電子マネー「nanaco」にチャージできます。

 

交換レート:500pt→500円分

最低交換pt:500pt

交換単位:500pt

交換完了日:交換申請の翌日より三営業日以内

一か月の交換限度額:30000pt

 

チェックポイント

・日常的にnanacoを利用している人には便利。

・500円単位でしか交換できない。

 

<楽天Edy>

全国で利用できる電子マネーです。

 

交換レート:500pt→500円分

最低交換pt:500pt

交換単位:100pt

交換完了日:交換申請の翌日より三営業日以内

一か月の交換限度額:30000pt

 

チェックポイント

・日常的に楽天Edyを利用している人には便利。

・500pt以上であれば100pt単位で交換できるので細かい交換も可能。

 

<WebMoney>

インターネット決済で最も標準的なプリペイド式電子マネーです。

 

交換レート:300pt→300point

最低交換pt:300pt

交換単位:300pt

交換完了日:交換申請の翌日より三営業日以内

一か月の交換限度額:30000pt

 

チェックポイント

・よくインターネットでショップピングなど利用する人には便利。

・300円単位でしか交換できない。

 

<Bit Cash>

インターネット決済のプリペイド式電子マネーです。

 

交換レート:300pt→300クレジット

最低交換pt:300pt

交換単位:300pt

交換完了日:交換申請の翌日より三営業日以内

一か月の交換限度額:30000pt

 

チェックポイント

・よくインターネットでショップピングなどする人には便利。

・300円単位でしか交換できない。

 

<PeXポイント>

Edy、Suica、ギフト券など様々なものに交換できるポイント交換サービスです。

 

交換レート:300pt→3000ポイント

最低交換pt:300pt

交換単位:300pt

交換完了日:交換申請の翌日より三営業日以内

一か月の交換限度額:30000pt

 

チェックポイント

・他サイトでPeXポイントを交換先にしている人は合算できるのでおススメ。

・300円単位でしか交換できない。

 

<NetMile>

航空マイレージや携帯ポイント等、様々なサービスに利用することが出来ます。

交換レート:500pt→500mile

最低交換pt:500pt

交換単位:500pt

交換完了日:交換申請の翌日より三営業日以内

一か月の交換限度額:30000pt

 

チェックポイント

・マイル利用者は必見の交換先。

・500円単位でしか交換できない。

 

<Mobageモバコインカード>

「Mobage」内で利用可能なモバコイン購入専用のバーチャル・プリペイドカードです。

 

交換レート:2000pt→1940モバコイン

最低交換pt:2000pt

交換単位:2000pt

交換完了日:交換申請の翌日より三営業日以内

一か月の交換限度額:30000pt

 

チェックポイント

・「Mobage」利用者はおススメの交換先

・最低交換ptが高い

 

<ドットマネーギフトコード>

Amebaが運営するポイント交換サービスで、様々な交換先がある。

 

交換レート:100pt→100マネー

最低交換pt:300pt

交換単位:100pt

交換完了日:交換申請の翌日より三営業日以内

一か月の交換限度額:30000pt

 

チェックポイント

・現金が交換限度額に達した時に便利。

・300pt以上であれば100pt単位で交換できるので細かい交換も可能。

 

<ハピタス堂書店>

交換ではありませんが、ハピタス堂書店での買い物に1p=1円で利用可能です。

本やCDなどを買う際はハピタス堂書店がお得です。

 

 

まとめ

いかかだったでしょうか?このようにハピタスには様々な交換先があります。

それぞれ自分のライフスタイルに合わせて好きなものに交換することができます。

まだ交換したことがない方はこれを参考にしてぜひ初交換してみてくださいね。